格安SIMでLINEを使う方法を徹底解説!ID検索やデータ引き継ぎの方法を紹介

まず結論からいうと格安SIMでもLINEは利用できます。

ただし、データの引き継ぎが必要な場合や一部機能が使えない場合があるため、格安SIM乗り換え時には注意しましょう。

この記事では、格安SIMでLINEを使うにあたっての注意点や、データを引き継ぐ方法について紹介します。

もし引き継ぎに失敗してしまいLINEのデータが消えると、友達や知り合いに迷惑をかけるため、格安SIMへの乗り換えを検討している方は参考にしてください。

格安SIMでもLINEは使える?

繰り返しになりますが結論からいうと、格安SIMでもLINEは使えます。

ただし、LINEに新規登録する場合や、ID検索機能を使用する場合には注意点があるため覚えておきましょう。

また、格安SIMへ乗り換えるにあたりスマホなどの端末も新しくする場合には、登録済みの友達などのデータを引き継ぐための設定も必要となります。

場合によってはLINEが使えない可能性や、データが消えることもあるため注意しましょう。

格安SIMでLINEを使うにあたって注意するべき具体的な内容やデータの引き継ぎ方法などについては以降で詳しく解説します。

格安SIMでLINEを使う際の注意点

格安SIMでLINEを使うにあたっての注意点をまとめると下記のとおりです。

  • 音声通話SIMもしくはSMS付きSIMを契約する
  • データ専用SIMでは「新規登録」ができない
  • データ引き継ぎには設定が必要
  • 格安SIMのほとんどで「ID検索」が使えない

それぞれについて詳しく紹介します。

音声通話SIMもしくはSMS付きSIMを契約する

格安SIMには、大きくわけて下記の3つの種類のSIMがあります。

SIMのタイプ 内容
音声通話SIM 音声通話機能+SMS機能+データ通信機能が付いているタイプのSIM。機能として大手キャリアのSIMと変わらない
SMS付きSIM データ通信+SMS機能が付いたタイプのSIM。データ通信専用SIMに数百円のオプション料金を払うことで付けられることが多い
データ通信専用SIM 電話機能なしSMS機能なしで、インターネット通信のみができるタイプのSIM

格安SIMでLINEを使用したい場合、格安SIMでは「音声通話SIM」もしくは「SMS付きSIM」を選びましょう。

LINEアプリ自体は「データ通信専用SIM」でも利用できますが、新しくLINEにログインする際やデータ引き継ぎの際に、SMS(ショートメッセージサービス)と呼ばれる電話番号を使った認証サービスが必要な場合があります。

例えば、LINEをFacebookと連携している場合、Facebookにアクセスすることでログインやデータ引き継ぎが可能ですが、連携していない場合や新規登録の際にはSMS認証が必要です

データ通信専用SIMでは「新規登録」ができない

格安SIMでは前述のとおり、電話機能が付いていない「データ通信専用SIM」があります。

まだLINEのアカウントを持っていない方や、LINEのアカウントを作り直す場合、LINEに新規登録する必要がありますが、新規登録にあたっては必ずSMS認証が必要になります。

そのため、「データ通信専用SIM」ではなく、オプションサービスなどでSMS機能をつけておきましょう。

以前まではFacebookアカウントを持っていれば、FacebookにログインすることでLINEに新規登録できていましたが、現在ではできなくなっておりSMS認証が必須です。

データ引き継ぎには設定が必要

大手キャリア(ドコモ、au、ソフトバンクなど)から格安SIMに乗り換える場合や、スマホを新しくする場合にはデータ引き継ぎが必要になる場合があります。

もし乗り換え時に電話番号を引き継ぐ「MNP」をする場合や、今までと同じスマホを格安SIMでも使用する場合にはデータの引き継ぎは必要ありません。

一方で、スマホを変更する場合、電話番号を新しくする場合などにはデータ引き継ぎ設定が必要です。

データを引き継ぐ方法については後述しているため「格安SIMに乗り換えるタイミングでスマホも新しくする」「格安SIMでは新しい電話番号を使う」という方は参考にしてください。

格安SIMのほとんどで「ID検索」が使えない

格安SIMでは一般的にLINEの「ID検索」と呼ばれる機能が使えません。

ID検索とはLINEアカウントのIDを使って友達や知り合いを検索するサービスです。

ID検索の機能を使うためには年齢認証を行う必要がありますが、格安SIMのほとんどで年齢認証ができないため、結果的にID検索が使えないということになります。

一部格安SIMでは年齢認証が可能で、ID検索が使えるものもあるので、この記事ではID検索が使える格安SIMとして後述しています。LINEの機能を余すことなく使用したい方は、紹介している格安SIMで契約しましょう。

格安SIMではLINEの「ID検索」が使えない可能性が高い!その理由は?

格安SIMでLINEの「ID検索」が使えない理由や、ID検索が使えない格安SIMと契約した場合の代替方法について紹介します。

格安SIMでID検索が利用できない理由

ID検索は基本的に18歳以上でなければ利用できません。

最近ではSNSで見知らぬ人と連絡が取れるようになっており、SNSでLINEのIDを教えてもらえれば友達登録が可能になります。

ID検索機能の使用にあたって年齢確認が必要になる理由は、18歳未満のユーザーが面識のない人と友達になり、犯罪に巻き込まれるなどのトラブルを未然に防ぐ目的があります。

LINEと大手キャリア(ドコモ、au、ソフトバンク)では、連携して年齢認証を行えるような仕組みを提供していますが、格安SIMでは年齢認証サービスがないためID検索を使用するための手続きができません。

つまり、格安SIMではID検索が禁止されているというわけではなく、まだ年齢確認をするための仕組みが整備されていないということです。

ID検索が使えない場合の代替方法

LINEではID検索以外にもさまざまな方法で友達を検索・追加できます。

友達追加の方法 内容
QRコードのスキャン 対面している人のQRコードをスキャンして友達追加できる機能
PCでID検索 パソコン版のLINEでID検索をする。※パソコンの場合年齢認証は必要ないので、ひとつの機能として使用可能
ふるふる(サービス終了) 目の前の友達と「ふるふる」という機能を使って友達追加できる
電話番号で検索 電話番号を知っている友だちを検索して友だち追加できる機能
端末の連絡先(アドレス帳)から友だちを自動追加 連絡先に登録している相手をLINEへ自動的に追加できる機能
SNS・メールアドレスから招待 LINEを利用していないユーザーをSNSもしくはメールアドレスを使って招待する機能

格安SIMの中には年齢認証が可能でID検索が使えるサービスもありますが、もし年齢認証ができない格安SIMを契約する場合は上記の機能を活用してください。

格安SIMのLINEのデータを引き継ぐ手順

格安SIMに乗り換えるタイミングでスマホ端末も新しくする場合、データを引き継ぐための設定が必要になります。

データの引き継ぎにあたっては、まず旧端末で「設定内容の確認」と「引き継ぎの許可」が必要になります。それぞれLINEアプリにて以下の方法をとってください。

手順
設定内容の確認
  1. LINEアプリを開く
  2. 「ホーム」をタップ
  3. 歯車マークから「アカウント」をタップ
  4. 電話番号、メールアドレス、パスワードが登録されているか確認

※設定されているパスワードは表示されないため、パスワードを忘れた場合は再設定する

引き継ぎの許可
  1. LINEアプリを開く
  2. 「ホーム」をタップ
  3. 歯車マークから「アカウント引き継ぎ」をタップ
  4. 「アカウント引き継ぎ」をONにする
  5. 36時間以内に新しい端末で引き継ぎを行う

旧端末にてデータ引き継ぎの準備ができたら、新しい端末で下記のステップを踏んでデータを引き継ぎましょう。

  1. LINEアプリをインストール
  2. LINEにログイン
  3. ログイン後表示された情報が自分のものか確認
  4. パスワードを入力
  5. 友達の追加設定
  6. トーク履歴の復元をタップ
  7. データ引き継ぎ完了

手順はiOSもしくはAndroidで若干手順が異なる場合や仕様変更で変わる可能性があるほか、状況によっても手順が若干異なる場合があります。

迷った場合や手順がわからなくなった場合には、LINEの公式サイトの「あんぜん引き継ぎガイド」にて確認しましょう。

格安SIMでLINEのID検索まで可能な7社を紹介!

格安SIMでは基本的にLINEは使用できますが、ここでは年齢認証が可能でID検索機能まで使える7つの格安SIMを紹介します。

  • LINEMO
  • Y!mobile
  • UQモバイル
  • mineo
  • IIJmio
  • イオンモバイル
  • 楽天モバイル

それぞれのサービスの詳細について以下で詳しく紹介します。

LINEMO

LINEMO

1つ目はLINEMOで、特徴は下記のとおりです。

  • LINEモバイルの後継サービス
  • LINEはデータカウントフリー
  • 速度制限時でも1Mbps
  • LINEのクリエイターズスタンプが実質使い放題

LINEMOはもともと「LINEモバイル」と呼ばれるサービスで、その名前のとおりLINE株式会社とソフトバンクの合併企業がサービスを提供していました。

現在では「LINEMO(ラインモ)」という名前に変更し、プランを新しくしてソフトバンクが運営をしています。

LINEMOでは年齢認証ができるためID検索機能が使えるほか、独自サービスの「LINEのデータカウントフリー」ではLINEアプリ使用時のデータ容量消費がなくなるというメリットがあります。
※外部サイトへのアクセス時など、一部ではデータ容量を消費します

そのほか、20GBプランではLINEのクリエイターズスタンプが使い放題になるプランに加入すると、毎月月額料金分がLINEポイントで返ってくるため、実質無料でLINEスタンプが使い放題というメリットがあり、LINEを頻繁に使用する方におすすめです。

項目 内容
データ容量 3GB 990円/月
20GB 2,728円/月
音声通話
※音声通話SIMのみ
22円/30秒
契約解除料・違約金 無料
制限時通信速度 3GBプラン:最大128Kbps
20GBプラン:最大1Mbps
かけ放題オプション 5分/回かけ放題:550円/月
(2021年12月現在1年間無料)
無制限かけ放題:1,650円/月
(2021年12月現在1年間550円割引)

Y!mobile

Y!mobile

2つ目はY!mobileで、特徴は下記のとおりです。

  • ソフトバンクのサブブランドという安心感
  • 格安SIMの中でも通信速度が安定している
  • 2回線目は大幅割引されて安い
  • 街中に店舗でも契約可能

Y!mobileはソフトバンクのサブブランドで、年齢認証が可能な格安SIMです。

大手キャリアのサブブランドだけあり、格安SIMの中でも速度が安定していると評判なうえ、2回線目以降は月額料金が大幅に割引されるというメリットがあります。

家族で一緒に契約したり、メイン端末とサブ端末を使い分けている方におすすめの格安SIMです。

項目 シンプルプラン
S M L
基本月額料金 2,178円/月 3,278円/月 4,158円/月
2回線目以降(家族割適用時) 990円/月 2,090円/月 2,970円/月
データ容量 3GB/月 15GB/月 25GB/月
くりこし あり あり あり
通話料 22円/30秒
契約解除料・違約金 無料
データ容量超過時 最大300Kbps 最大1Mbps 最大1Mbps
かけ放題オプション 10分/回かけ放題:770円/月
無制限かけ放題:1,870円/月

UQモバイル

UQモバイル

3つ目はUQモバイルで、特徴は下記のとおりです。

  • auのサブブランドという安心感
  • 格安SIMの中でも通信が安定して速い
  • 街中に店舗でも契約できる
  • かけ放題プランが豊富

UQモバイルはauのサブブランドで、Y!mobileと並んで通信速度の速さが評判の格安SIMです。

Y!mobileと同じくプランはシンプル3択で、街中に実店舗があるためスタッフに相談・質問しながら契約できるというメリットもあります。

現在auを使用している方であればSIMロックを気にせず乗り換えることができるため、おすすめの格安SIMです。

項目 くりこしプラン
S M L
基本月額料金 1,628円/月 2,728円/月 3,828円/月
データ容量 3GB/月 15GB/月 25GB/月
くりこし あり あり あり
通話料 22円/30秒
契約解除料・違約金 無料
データ容量超過時 最大300Kbps 最大1Mbps 最大1Mbps
かけ放題オプション 60分/月かけ放題:550円/月
10分/回かけ放題:770円/月
無制限かけ放題:1,870円/月
(60歳以上は770円/月)

mineo

mineo

4つ目はmineo(マイネオ)で、特徴は下記のとおりです。

  • 3大キャリアの回線に対応で契約しやすい
  • 友達でも家族でもデータシェアができる
  • 20GBプランが大手キャリアより安め

mineoはドコモ、au、ソフトバンクすべての回線に対応しており、どのキャリアからでも乗り換えやすい格安SIMです。

音声通話SIMの20GBプランでは2,178円と、大手キャリアの格安プランよりもさらに安い料金設定のため、お得さも魅力の一つです。

ただし、データ容量の上限を超えると通信速度が200Kbpsになるため、ほとんどネットが利用できなくなる点には注意しましょう。

項目 内容
データ容量
(音声通話SIM)
1GB 1,298円/月
5GB 1,518円/月
10GB 1,958円/月
20GB 2,178円/月
音声通話
※音声通話SIMのみ
22円/30秒
契約解除料・違約金 なし
制限時通信速度 最大200Kbps
かけ放題オプション 10分/回かけ放題:935円/月
30分/月かけ放題:924円/月
60分/月かけ放題:1,848円/月

IIJmio

IIJmio

5つ目はIIJmio(アイアイジェイミオ)で、特徴は下記のとおりです。

  • 音声通話プランでも月額1,000円以下
  • 20GBプランが大手キャリアより安い
  • 販売している格安スマホ端末も豊富
  • データシェア機能で家族で使いやすい

IIJmioは音声通話SIMの最も安いプランで1,000円を切る、まさに格安SIMの名にふさわしいサービスです。

20GBプランでも前述のmineoより安く、とにかくスマホ代を安くしたい人におすすめです。

IIJmioでは格安SIMだけではなく「格安スマホ」として端末も販売されているため、格安SIM乗り換え時にスマホも新しくしたい方におすすめします。

項目 内容
データ容量
(音声通話SIM)
2GBプラン 858円/月
4GBプラン 1,078円/月
8GBプラン 1,518円/月
15GBプラン 1,848円/月
20GBプラン 2,068円/月
音声通話
※音声通話SIMのみ
22円/30秒
※専用アプリ利用時は11円/30秒
※親子回線同士でアプリ利用時は8.8円/30秒
契約解除料・違約金 無料
制限時通信速度 最大300Kbps
かけ放題オプション 誰とでも3分/回&家族と10分/回かけ放題:660円/月
誰とでも10/回分&家族と30分/回かけ放題:913円/月

イオンモバイル

イオンモバイル

6つ目はイオンモバイルで、特徴は下記のとおりです。

  • プランのデータ容量が豊富
  • 最大5人で利用できるシェアプランもある
  • 60歳以上のシニアプランあり

イオンモバイルはデータ容量50GBまで細かい区切りでプランが用意されているため、自分にピッタリのプランを見つけやすい格安SIMです。

また、別途で60歳以上限定のシニアプランではさらに月額料金が安くなっているので、年配の方でも契約しやすい格安SIMといえます。

ひとつのデータ容量を分け合えるシェアプランも提供しているため、家族での利用にもおすすめです。

項目 内容
データ容量
※音声通話SIMの場合
0.5GB〜50GB 803円〜6,358円/月
音声通話
※音声通話SIMのみ
22円/30秒
契約解除料・違約金 無料
制限時通信速度 3GBプラン:最大128Kbps
20GBプラン:最大1Mbps
かけ放題オプション 5分/回かけ放題:550円/月
(2021年12月現在1年間無料)
無制限かけ放題:1,650円/月
(2021年12月現在1年間550円割引)

楽天モバイル

7つ目は楽天モバイルで、特徴は下記のとおりです。

  • どれだけ使っても1回線あたり最大3,278円
  • 楽天回線エリアでは無制限使い放題
  • 1GB未満であれば月額料金0円

楽天モバイルは格安SIMでも珍しい従量課金制のサービスで、月額料金は使用データ容量が1GB未満であれば0円、20GB以上であればどれだけ使っても3,278円という独特な内容になっています。

さらに楽天回線エリアではデータ容量を超えても速度制限なしで使用できるほか、「Rakuten Link」というアプリを使えば通話料が無料で電話をかけることができます。

大幅にスマホ代を安くしたい方を含め、「データ容量を使う月と使わない月の差が激しい」といった方にもおすすめです。

項目 内容
月額料金 〜1GB:0円
〜3GB:1,078円
〜20GB:2,178円
20GB超:3,278円
データ容量 パートナー回線エリア 5GB/月
楽天回線エリア 無制限
※20GB超過後は最大1Mbps
音声通話

Rakuten Linkアプリからの電話

無料
通常 20円/30秒
契約解除料・違約金 なし
制限時通信速度 最大1Mbps
かけ放題オプション 10分/回かけ放題:1,100円/月

まとめ

格安SIMでもLINEは問題なく使用できます。ただし、スマホを新しくする場合は旧い方の端末でデータ引き継ぎ設定をする必要がある点に注意しましょう。

また、新規登録やデータ引き継ぎの際に「SMS認証」が必要になることが多いため、格安SIMでは「音声通話SIM」を契約するか、データ専用SIMの場合でもオプションでSMS機能を付けておいてください。

格安SIMでは基本的に年齢認証ができないため「ID検索」の機能が使えないことが多いですが、もしID検索まで使用したいのであれば下記の7社の格安SIMから選ぶことをおすすめします。

格安SIM名 特徴
LINEMO
  • LINEモバイルの後継サービス
  • LINEはデータカウントフリー
  • 速度制限時でも1Mbps
  • LINEのクリエイターズスタンプが実質使い放題
Y!mobile
  • ソフトバンクのサブブランドという安心感
  • 格安SIMの中でも通信速度が安定している
  • 2回線目は大幅割引されて安い
  • 街中に店舗でも契約可能
UQモバイル
  • auのサブブランドという安心感
  • 格安SIMの中でも通信が安定して速い
  • 街中に店舗でも契約できる
  • かけ放題プランが豊富
mineo
  • 3大キャリアの回線に対応で契約しやすい
  • 友達でも家族でもデータシェアができる
  • 20GBプランが大手キャリアより安め
IIJmio
  • 音声通話プランでも月額1,000円以下
  • 20GBプランが大手キャリアより安い
  • 販売している格安スマホ端末も豊富
  • データシェア機能で家族で使いやすい
イオンモバイル
  • プランのデータ容量が豊富
  • 最大5人で利用できるシェアプランもある
  • 60歳以上のシニアプランあり
楽天モバイル
  • どれだけ使っても1回線あたり最大3,278円
  • 楽天回線エリアでは無制限使い放題
  • 1GB未満であれば月額料金0円