【2021年】格安SIMのおすすめプリペイド式SIM8選!メリット・デメリットまとめ

「格安SIMに契約するほどではないけど、単発でデータ通信ができるSIMが欲しい」という方もいるのではないでしょうか。そんなときに便利なサービスが『プリペイドSIM』です。

プリペイドSIMは下記のような人におすすめのSIMカードです。

  • 契約前にちょっとだけ格安SIMを試してみたい
  • 数日間だけ緊急でSIMが必要
  • クレジットカードを持っていないので格安SIMに契約できない

この記事では「チャージタイプ」、「通常プランへの移行可能」、「使い切り」それぞれのタイプのプリペイドSIMを紹介します。

プリペイドSIMは緊急時にも役に立ちますが、使い方を間違えると一般的な格安SIMより高額な出費になり損をするので、メリットやデメリットについては事前に知っておきましょう。

チャージタイプの格安SIM会社のおすすめプリペイドSIM3選

チャージタイプの格安SIM会社のおすすめプリペイドSIM3選

まずは、購入後に使い切ってもあとからチャージできる下記3つのプリペイドSIMを紹介します。

  • b-mobile 7GB プリペイドSIM
  • BIGLOBE NINJA SIM
  • Prepaid LTE SIM

継続的にプリペイドSIMを利用したい方はチャージタイプを利用しましょう。

1.b-mobile 7GB プリペイドSIM

1.b-mobile 7GB プリペイドSIM

b-mobile 7GB プリペイドSIMは、ドコモ回線とソフトバンク回線のSIMが選べるプリペイドSIMです。公式サイトの他、コンビニやネットショップで購入できます。

1カ月を30日として、1カ月のみ、1カ月×6カ月分、12カ月分のプランが用意されています。

ただし、長期的に利用するのであれば格安SIMの一般的なプランよりかなり高額になるため注意しましょう。

運営会社 日本通信株式会社
回線 ・ドコモ
・ソフトバンク
料金 ドコモ/7GB 1カ月:3,158円
6カ月:16,195円
12カ月:27,500円
ソフトバンク/7GB 1カ月:4,054円
6カ月:21,470円
12カ月:30,352円
利用期限 商品ごとの期限による
※1カ月=30日
SIMの種類 ドコモ:microSIM、nanoSIM、標準SIM
ソフトバンク:microSIM、nanoSIM
購入場所 ・公式サイト
・コンビニ
・ネットショップ
チャージ プランごとの料金を払い継続・延長

2.BIGLOBE NINJA SIM

2.BIGLOBE NINJA SIM

BIGLOBE NINJA SIMはドコモ回線のみで、3〜30日の利用期限が設けられたプランが提供されています。

データ容量無制限のプランもありますが、利用期限が3日〜7日間と短いため注意しましょう。

また、チャージについては1GBにつき2,200円で可能です。

運営会社 BIGLOBE
回線 ドコモ
料金 無制限/3日間 3,850円
無制限/7日間 5,500円
3GB/30日間 3,300円
5GB/15日間 4,400円
7GB/30日間 5,500円
利用期限 商品ごとの期限による
SIMの種類 microSIM、nanoSIM
購入場所 ・公式サイト
・空港
・家電量販店(一部のビックカメラヨドバシカメラなど)
・ネットショップ
チャージ 1GBごとに2,200円

3.Prepaid LTE SIM

Prepaid LTE SIMはドコモ回線のプリペイドSIMで、10〜180日、1.2GB〜無制限のプランがあるプリペイドSIMです。

公式サイトでの販売はなく、Amazonでの取り扱いがありますが2021年10月時点では在庫切れの状態です。

また、販売価格とチャージ料金はオープン価格とされ、販売する業者に委ねられています。

運営会社 ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社
回線 ドコモ
料金 10日 無制限:オープン価格
2.1GB:オープン価格
30日 1.2GB:オープン価格
2GB:オープン価格
2.4GB:オープン価格
60日 3.2GB:オープン価格
180日 12GB:オープン価格
利用期限 商品ごとの期限による
SIMの種類 microSIM、nanoSIM、標準SIM
購入場所 Amazon
チャージ 30日 200M:オープン価格
500M:オープン価格
60日 1GB:オープン価格

プラン変更可な格安SIM会社のおすすめプリペイドSIM4選

プラン変更可な格安SIM会社のおすすめプリペイドSIM4選

プリペイドSIMで試しに使った後、そのまま一般的な月額プランへの移行を検討している方は下記の4つの中から選びましょう。

  • OCN モバイル ONE プリペイド期間型
  • OCN モバイル ONE プリペイド容量型
  • mineoプリペイドパック
  • IIJmioプリペイドパック

それぞれについて紹介します。

1.OCN モバイル ONE プリペイド期間型

1.OCN モバイル ONE プリペイド期間型

OCN モバイル ONE プリペイド期間型は、1日につき50MBまで利用できるプリペイドSIMです。

かなり容量が少ないため動画視聴などには向いていませんが、20日間フルに使ってみたい方にはおすすめです。

なお、2022年9月30日に申込受付終了し、2023年3月31日には提供が終了することも発表されています。

今のうちに格安SIMの使い心地を試したい方におすすめです。

運営会社 OCN
回線 ドコモ
料金 50MB/1日 3,080円
利用期限 20日間
SIMの種類 microSIM、nanoSIM、標準SIM
購入場所 ・PayPayモール
・ビックカメラ、ヨドバシカメラ、セブンイレブンなど
期間延長 2,420円で+50日
プラン変更方法 マイページから手続き

2.OCN モバイル ONE プリペイド容量型

2.OCN モバイル ONE プリペイド容量型

OCN モバイル ONE プリペイド容量型は、1GBまで利用できるプランです。

1日ごとではなく、1GB使い切ると終了もしくはチャージすることになります。

こちらも2022年9月30日に申込受付終了し、2023年3月31日には提供が終了することも発表されています。

「1GBだけでいいからちょっと試してみたい」という方や「緊急に1GBだけ利用できるSIMが必要」という方におすすめです。

運営会社 OCN
回線 ドコモ
料金 1GB 3,080円
利用期限 3カ月後の月末まで
SIMの種類 microSIM、nanoSIM、標準SIM
購入場所 ・PayPayモール
・ビックカメラ、ヨドバシカメラ、セブンイレブンなど
チャージ 1GBごとに2,200円
プラン変更方法 マイページから手続き

3.mineoプリペイドパック

3.mineoプリペイドパック

mineoプリペイドパックは、200MBをたった220円で利用できる「お試し」という言葉がふさわしいプリペイドSIMです。

200MBを使い終わったあとは追加チャージができず、終了するか一般プランへ切り替えるかの2択になります。

また、mineoの一般プランではドコモ、au、ソフトバンクの3キャリアの回線が提供されていますが、プリペイドSIMはドコモ回線のみの提供である点には注意しましょう。

運営会社 mineo
回線 ドコモ
料金 200MB 220円
利用期限 2カ月間
SIMの種類 microSIM、nanoSIM、標準SIM
購入場所 ・Amazon
・楽天市場など
チャージ なし
プラン変更方法 マイページから手続き

4.IIJmioプリペイドパック

4.IIJmioプリペイドパック

IIJmioプリペイドパックは3ヶ月で2GBまでを利用できるプリペイドSIMです。

チャージもでき、追加できる容量も豊富なため、チャージして利用することを目的とする方にもおすすめです。

取り扱い店舗も多いので手に入りやすいプリペイドSIMです。

運営会社 IIJmio
回線 ドコモ
料金 2GB 4,170円
利用期限 3カ月間
SIMの種類 microSIM、nanoSIM、標準SIM
購入場所 ・Amazon
・ファミリーマート、ミニストップ、ドン・キホーテなど
・イオン、ヤマダ電機、ヨドバシカメラなど
チャージ 500MB:1,500円
1GB:2,300円
2GB:3,000円
3GB:4,100円
5GB:5,400円
※利用期限はすべて3カ月間
プラン変更方法 公式サイトの専用ページから手続き

使い切りタイプのプリペイドSIMなら「JPSIM」

使い切りタイプのプリペイドSIMなら「JPSIM」

「使い切りがいい」という方は『JPSIM』という、一時帰国の方をターゲットにしたプリペイドSIMもおすすめです。

プランが豊富で選びやすいというメリットがあります。

運営会社 株式会社カレンダー
回線 ドコモ
料金
※購入するサイトによって異なります
JPSIM 約2,180〜約2,580円
JPSIM AIR 約1,680円〜約4,580円
JPSIM SB+ 約2,680円〜約3,480円
JPSIM MI 約1,680円〜約1,880円
利用期限 プランごとによって異なる
SIMの種類 microSIM、nanoSIM、標準SIM
購入場所 ・Amazon
・楽天市場
・Yahoo!ショッピング
チャージ

大きくわけて4つのタイプがあるうえ、それぞれでプランが分かれており合計18プランの中から自分に合ったものを選べます。

プラン 回線
JPSIM 220/日or無制限 ・7日220MB/日
・15日220MB/日
・30日220MB/日
・8日3GB
・8日無制限
・docomo 3G・LTE対応
JPSIM AIR ・7日1GB
・7日2GB
・7日500MB/日
・15日3GB
・15日500MB/日
・15日無制限
・30日5GB
・30日500MB/日
・30日無制限
・docomo 3G・LTE対応
JPSIM SB+ ・15日・30日・指定期限内までもしくは高速データ通信3GBを使い切るまで
・15日・30日・指定期限内までもしくは高速データ通信10GBを使い切るまで
・SoftBank 4G、SoftBank 4G LTE、SoftBank 3G対応
JPSIM MI ・6日間無制限
・11日間無制限
・docomo 3G・LTE対応

【番外編】プリペイドSIM以外の格安SIMもおすすめ!

【番外編】プリペイドSIM以外の格安SIMもおすすめ!

プリペイドSIMではなく、使った分だけ料金が加算される「従量制」の格安SIMを利用するという方法もあります。

おすすめは下記の2つです。

  • 楽天モバイル
  • IIJmio 従量制プラン

それぞれの料金について紹介します。

1.楽天モバイル|従量制かつ1GBまでなら無料!

1.楽天モバイル|従量制かつ1GBまでなら無料!

楽天モバイルは1GB未満であれば月額料金が0円の格安SIMです。

20GBを超えた場合は3,278円で、それ以上金額があがることはありません。

また、楽天回線エリアであれば通信制限なく無制限で利用できるというメリットもあります。

そのため「まったくスマホを使わない」という月は0円、「ほぼ毎日スマホを使う」という月は最大でも3,278円のため、自分の状況にあわせて使いたい方におすすめの格安SIMです。

また、解約にともなう違約金についても無料なので、プリペイドSIMよりもコスパよく活用できます。

項目 内容
月額料金
(音声通話SIMのみ)
〜1GB:0円
〜3GB:1,078円
〜20GB:2,178円
20G超:3,278円
データ容量 パートナー回線エリア 5GB/月
楽天回線エリア 無制限
※20GB超過後は最大1Mbps
音声通話

Rakuten Linkアプリからの電話

無料
通常 22円/30秒
契約解除料・違約金 なし
制限時通信速度 最大1Mbps

2.IIJmio 従量制プラン|1GB単位で使った分だけ!

2.IIJmio 従量制プラン|1GB単位で使った分だけ!

IIJmioの従量制プランは最低528円から、1GB利用するごとに月額料金が加算されていくシステムです。

2GB以降は1GBごとに+220円が加算され、最大で20GBまで使用できます。

20GBに達した際の月額料金はデータ通信SIMで4,730円、音声通話SIMで5,500円なので、楽天モバイルよりお得感が少ない点には注意しましょう。利用回線はau回線です。

基本的には楽天モバイルの方がおすすめですが、楽天回線エリアに住んでおらず、楽天モバイルにメリットを感じない方はIIJmioの従量制プランがおすすめです。

項目 内容
月額料金 データ通信SIM(SMS付き) 〜1GB:528円
〜2GB:770円
以降20GBまで+1GBごとに+220円
音声通話SIM 〜1GB:1,298円
〜2GB:1,540円
以降20GBまで+1GBごとに+220円
音声通話 通常 11円/30秒
専用アプリ 8.8円/30秒
契約解除料・違約金 なし
制限時通信速度 最大200Mbps

格安SIM会社のプリペイドSIMを使うメリット

格安SIM会社のプリペイドSIMを使うメリット

プリペイドSIMを使うメリットとしては以下のようなものがあります。

  • 契約・解約など面倒な手続きが不要
  • 契約期間などなしで好きな時に使える
  • Amazonやコンビニで購入できるものもある
  • 状況・目的に合った通信容量のSIMが使える
  • データ容量の使いすぎを防げる

それぞれについてわかりやすく紹介します。

契約・解約など面倒な手続きが不要

1つ目のメリットは、契約の手間が不要な点です。

プリペイドSIMはコンビニの他、Amazonなどのネットショップで購入できます。

本人確認書類などの提出も不要で、一般的な日用品のように購入可能です。

格安SIMでは支払方法としてクレジットカードや本人確認書類などを用意し、本人情報の入力なども必要ですが、プリペイドSIMではそれら手続きが一切不要となります

契約期間などなしで好きな時に使える

2つ目のメリットは、契約期間がない点です。

一般的なSIMは「最低利用期間」などが設けられていることがありますが、プリペイドSIMにはありません。

最近では格安SIMでも違約金がないものも増えてきていますが、プリペイドSIMはそもそも契約自体がないため、違約金の心配をする必要はありません。

Amazonやコンビニで購入できるものもある

3つ目のメリットは、購入手段が手軽な点です。

プリペイドSIMはコンビニやネットショップで販売されていることもあり、購入後はその場で利用開始できます。

プリペイドSIMの利用手順を簡単に紹介すると下記のとおりです。

  • プリペイドSIMを購入
  • 台紙に記載されている方法に従い開通手続き
  • SIMカードをスマホに挿入
  • 台紙に記載されている方法に従いAPN設定
  • 利用開始

状況・目的に合った通信容量のSIMが使える

4つ目のメリットは、自分の用途に合わせて使える点です。

最近はカフェやコンビニなどで使えるフリーWi-Fiも増えているため、大手キャリアのプランを使用していると「データ容量が余ってしまう…」といったケースも少なくありません。

プリペイドSIMだと、自分の必要なときに、必要な分だけのデータ容量のSIMが使えるので便利です。

データ容量の使いすぎを防げる

5つ目のメリットは、データ容量の使いすぎを防げる点です。

プリペイドSIMはデータ容量が決められているため、使いすぎることがありません。

決まったデータ容量に達すると通信が遅くなるか、チャージの必要があるため、「ついついスマホで動画を見すぎてしまい、想定以上の料金になってしまった!」というような、使いすぎるによるトラブルを防げます。

格安SIM会社のプリペイドSIMを使うデメリット

格安SIM会社のプリペイドSIMを使うデメリット

プリペイドSIMには紹介したようなメリットがある一方で、下記のようなデメリットもあります。

  • 長期間使う場合はコスパが悪い
  • 電話機能が使えない
  • 特定の店舗でしか購入できないことがある

メリットと合わせて理解しておきましょう。

長期間使う場合はコスパが悪い

1つ目のデメリットは、月額プランと比べるとコスパが悪い点です。

プリペイドSIMは臨機応変に利用できる分、月額プランと比べてコスパが悪いというデメリットがあります。

1日単位でSIMが必要であればプリペイドSIMの柔軟性はメリットではありますが、30日以上の長期間利用するのであれば一般的な月額プランに申し込んだ方がお得です。

電話機能が使えない

2つ目のデメリットは、電話機能が使えない点でしょう。

プリペイドSIMでは電話機能は使えないことがほとんどです。

空港などで販売されている一部プリペイドSIMでは電話番号付きのものがありますが、かなり稀です。

そのため、電話機能を利用したい場合は、格安SIMの「音声通話SIM」を契約する必要があります。

特定の店舗でしか購入できないことがある

3つ目のデメリットは、特定の商品は特定の店舗でしか購入できないケースがある点です。

プリペイドSIMを提供している会社はさまざまで、メリットで紹介したとおりコンビニやネットショップで購入できるものもあります。

しかし、中には店舗(オンライン含む)でしか購入できないものがあります。

オンラインでの販売の場合、自宅に届くまでに数日の時間がかかるケースもあるため、すぐに使いたい方にとってはデメリットに感じるかもしれません。

格安SIM会社のプリペイドSIMについてよくある質問

格安SIM会社のプリペイドSIMについてよくある質問

最後に格安SIMのプリペイドSIMについてよくある質問について紹介します。

  • 通信できるデータ容量は決まっている?
  • 通信できる期間は決まってる?
  • 海外でも通信できる?
  • データ容量が足らなかったら後から追加できる?

同じような疑問を持っている方は参考にしてください。

通信できるデータ容量は決まってる?

プリペイドSIMのデータ容量はあらかじめ決まっています。

プリペイドSIM使いながらデータ容量増やしたい場合は、「使い切りタイプ」ではなく「チャージタイプ」のプリペイドSIMを選びましょう。

通信できる期間は決まってる?

データ容量と合わせて使用期間が決まっていることがほとんどです。

決められたデータ容量を使い切っても終了ですが、使える期限がすぎてしまっても終了します。

もし、「自分の使いたい時に〇〇GBだけ使いたい」という場合は楽天モバイルがおすすめです。

楽天モバイルであれば、1GB未満の場合基本月額料が0円なので、「まったく使わなかった」という際でも維持コスト0円でもつことができます。

海外でも通信できる?

プリペイドSIMの中には海外でも使えるものもあります。

ネットショップで「海外 プリペイドSIM」と検索すれば、海外でも使えるプリペイドSIMがヒットします。

また、国内で用意せずとも、渡航先の空港などでも購入できることもほとんどです。

データ容量が足りなかったら後から追加できる?

チャージできるものと、チャージできないものの両方があります。

不足したときにチャージしたいなら、チャージできるものを購入しましょう。

今回紹介したプリペイドSIMの中で、使い切ったあとにチャージできるサービスは下記のとおりです。

  • b-mobile 7GB プリペイドSIM
  • BIGLOBE NINJA SIM
  • Prepaid LTE SIM
  • OCN モバイル ONE プリペイド期間型
  • OCN モバイル ONE プリペイド容量型
  • IIJmioプリペイドパック

格安SIMを試したいならプリペイドSIM!

「格安SIMを試したい」、「単発で使えるSIMを探してる」というのであれば、下記の中から自分に合ったものを選びましょう。

プラン・タイプ おすすめサービス
チャージタイプのプリペイドSIM b-mobile 7GB プリペイドSIM
BIGLOBE NINJA SIM
Prepaid LTE SIM
プラン変更可なプリペイドSIM OCN モバイル ONE プリペイド期間型
OCN モバイル ONE プリペイド容量型
mineoプリペイドパック
IIJmioプリペイドパック
使い切りタイプのプリペイドSIM JPSIM
従量制の格安SIM 楽天モバイル
IIJmio 従量制プラン

プリペイドSIMは契約せずにお手軽にデータ通信できるため、「ちょっとネットを使いたい」といった場合や、「数GBだけ必要」といった場合に便利です。

ただし、長期的に利用するのであればコスパは悪いので注意しましょう!

長期利用前提であれば、使わない時だけ料金が安くなる『楽天モバイル』や『IIJmio 従量制プラン』がおすすめです。